本文へ移動
株式会社瑞笑
東聖薬局
〒252-0236
神奈川県相模原市中央区富士見6-4-15
TEL.042-757-2395
FAX.042-757-7855

薬局
0
1
6
5
1
3

平成31年花粉情報

今年は遅くなりましたが花粉の観測を開始しました

3月14日木曜日の花粉情報です

14日木曜日のスギ花粉の飛散数は176個、ヒノキ花粉の飛散数は1.2個でした。
水曜日、木曜日とスギ花粉は170個台を推移しているので、ピークは過ぎつつあると推測できますが、非常に多いレベルなので引き続き注意が必要です。
スギ花粉のピークと入れ替わるようにヒノキ花粉の飛散がいよいよ始まったと思われます。十分ご注意下さい。
 
 

3月11日月曜日、12日火曜日、13日水曜日の花粉情報です

3月11日月曜日のスギ花粉飛散数は497個
3月12日火曜日のスギ花粉飛散数は407個、
ヒノキ花粉飛散数は0.3個
3月13日水曜日のスギ花粉飛散数は174個でした。
先週に比べると飛散数は減っていますが、まだまだ非常に多いレベルです。
スギ花粉アレルギーの方は殆どがヒノキ花粉にも反応すると言われています。間もなくヒノキ花粉の飛散が本格化するので、スギ、ヒノキ両方の影響で症状がより強く出ることがありますので、ご注意下さい。
 

3月9日土曜日、10日日曜日の花粉情報です

3月9日土曜日のスギ花粉飛散数は756個と、今シーズン最高飛散数を記録しました。
3月10日日曜日のスギ花粉の飛散数は640でした。
花粉症の症状で寝不足が続いたり、抗アレルギー薬の影響で日中眠くなることが多いです。
自動車の運転には十分ご注意下さい。

3月8日金曜日の花粉情報です

スギ花粉の飛散数は731個でした。花粉症の方にとりましては危険レベルです。
止まらない鼻水、くしゃみ、鼻で呼吸が出来ないほどの鼻づまり、嗅覚の消失、目玉を取り出して洗いたくなるほどの激しい目の痒み、等の症状が出やくなっています。
花粉症対策は徹底的に行いましょう。
 

3月7日木曜日の花粉情報です

スギ花粉の飛散数は628個でした。非常に多いレベルです。
当薬局では花粉の採集は午前9時頃を起点として24時間行い、飛散数をカウントします。
昨日は雨で少ないはずでしたが、おそらく雨が降り止んだ後、一気に花粉が飛散したために多くなったと推測できます。
おそらく今日は雨天の後の晴天なので非常に多くの花粉が飛散していると思われます。ご注意下さい。

3月6日水曜日の花粉情報です

スギ花粉の飛散数は37個でした。やや多いレベルです。
雨の影響で殆どが地面に落下し飛散しなかったと思われます。
雨が続きますから、花粉症の方にとっては、過ごしやすいと思いますが、雨の後の晴天では花粉の悲惨が非常に多くなるので注意して下さい。

3月5日火曜日の花粉情報です

スギ花粉の飛散数は373個でした。非常に多いレベルです。
今シーズン初めてヒノキ花粉が確認できました。飛散量はまだ大変少ないですが、今後急増してくると思います。
マスク、めがねで花粉を防ぎましょう。

3月4日月曜日の花粉情報です

スギ花粉の飛散数は283個でした。非常に多いレベルです。
今後さらに増えると思いますので、花粉症の方は十分な対策をお願いします。
写真はスギ花粉の拡大写真です。丸い膜の中に内容物が見えますが、膜が破れて内容物が粘膜に浸透することによって、くしゃみ、鼻水、目のかゆみなどの症状がおこります。

2月26日~3月1日の花粉情報です

2月26日(火)のスギ花粉飛散数は162個でした
2月27日(水)のスギ花粉飛散数は95個でした
2月28日(木)のスギ花粉飛散数は83個でした
3月1日(金)のスギ花粉飛散数は315個でした
スギ花粉シーズンは間もなくピークを迎えます。
外出時はマスク、花粉対策用めがねを着用するなどして対策をとってください。
花粉症の症状は薬を服用しないと抑えられません。民間療法は効果がありません。症状のある方は、医療機関(内科、耳鼻科、眼科)などを受診し、薬を服用して下さい。

花粉観測が例年より遅くなり申し訳ございませんでした。

2月20日(水)のスギ花粉飛散数は70個でした
2月21日(木)のスギ花粉飛散数は354個でした
2月22日(金)のスギ花粉飛散数は343個でした
2月25日(月)のスギ花粉飛散数は167個でした
非常に多く飛散しています。
外出時はマスク、花粉対策用めがねを着用するなどして対策をとってください。
花粉症の症状を緩和する薬には眠くなる成分が含まれていますので自動車の運転、高所作業等危険を伴う作業を行う場合は十分ご注意下さい。
TOPへ戻る